2009/06/29

映画の原理を知る、メディアアート授業から










構造映画や拡張映画といったフィルムの構造や映写のことがわからないと評価し得ない映像作品があることから、デジタルビデオの前身であるフィルム映画の素材触れる授業を行いました。

2009/06/21

映像合成課題の作品プレビュー+講評会





約一ヶ月に渡って制作してきた2年生授業「映像基礎H+I」課題「イメージマッチング」の最終講評会が、早稲田大学の戸山キャンパスの視聴覚室で行われました。

各班の作品試写の後、講師の先生から意見や感想が述べられました。はじめての撮影技術や合成などで失敗してしまった班もありましたが、次の授業にこの経験が生かされるでしょう。

2009/06/19

もうすぐ完成! 最後の制作過程







2年生の映像合成課題はあと一日!コンピューターで合成画面を編集する班や、最後になって足りなくなったシーンの追加撮影などをする班など、最後まで手を抜かない張りつめた空気が漂っています。

2009/06/16

様々な工夫を凝らして




写真:作成された絵コンテ(上)、トレース台を使って実写映像からアニメーションを起こす作業(中)、回転アームを使って登場人物を回り込むスタジオ撮影に挑戦(下)

2009/06/09

シーンをひとつひとつ作ってゆく



2年生の授業では、映像と映像を合成する授業を行っています。各班、企画の内容が決定したので、日々少しずつですが、ひとつひとつシーンをこなして作り上げています。

写真:映像合成のソフトの詳しい使い方を講師に教えてもらっています(上)、ビル屋上の格闘シーンを青い合成用のスクリーンを使用しての撮影(下)

2009/06/01

はじめてのビデオ映像編集

1年生の実習は撮影してきたビデオ素材をコンピューターで編集する作業をはじめて行いました。